環境音多摩美術大学の学生である藤原惇さんの作品「Re: Sound Bottle」は、環境音をリミックスしてボトルの栓を外すたびに新しい楽曲として流れるという代物だ。原理はよく分かりませんがとにかく面白そう。栓を抜いて音を録音し再び栓を開けるとビートになってリミックスされちゃってるよ!すげーなオイ!どういう状況でコレを使うんだろう。私ならキャンプとかでウイスキーでも飲みながらこのナイスなボトルと夜がふけるまでアコギを弾いてたいです。つか外部出力できるのかなコレ?

■ソース WIRE.CO.UK